100×150


蜜蝋クレヨンと蜜蝋ペーパーから同じ匂いがする当たり前に驚いていられること。

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長いこと、留まることのない線を描き続けた。
力を込めて点を打つのもよくやった。

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この気楽さは譲れない。

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緩んでいる証拠に、同じことを何度も言う。
大人みたいに。
うれしいこと、これからしようとしていること。

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私が出掛けて、帰ってきたことに気付いていない様子だった。
どうしよう、完全な空白の時間の出現に。

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全て時は完全に私のもの。

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100×150でできる最上のこと!

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そうなんだ、としか言えない。
OK!そのつもりで行こう、としか。

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♪Art Garfunkel 「SOME ENCHANTED EVENING」

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